これ僕.com:行動分析学マニアがおくる行動戦略

意図と行動のギャップから生じる「不自由さ」への挑戦。果たして僕たちに自由はあるのか?

アイデアを生み出す状態を作る

http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0608/04/news042.html

一般的に、手で書くときに使われる脳と、キーボードを打つときに使われる脳は違うといわれています。ですから、普段キーボードを打っている人こそ、紙に書くと発想が出やすい、という発見があるかもしれません。

おもしろい。
手書きでマインドマップなんか書いてる時に感じる、
普段とは違う感覚は、こういうことなのか。
あと、机に向かってるときよりも、
歩いてる時や寝転がってる時に何かを思いつくのも、
仕事中とは違う脳の使い方をしているからなのか。
いつもと違う刺激を与えて、
脳のいつもと違う部分を活性化してるんだなぁ。


上の記事に出てくる、
ひたすらクレヨンで色を塗りまくって
脳を違う視点から活性化する方法も面白い。
こんなスタンスで脳の活性化を考えられれば、
アイデアに詰まった時に心強いかも。


P.S.
昨日、一昨日あたりから、
脳のこと考えてたりするんですが、
そうすると妙に脳とか発想法といった
情報が入ってくる。
これって、カラーバス効果かな。