これ僕.com:行動分析学マニアがおくる行動戦略

意図と行動のギャップから生じる「不自由さ」への挑戦。果たして僕たちに自由はあるのか?

チャレンジした試みで生き残るもの

新しいことにチャレンジするのが好きだ。小さなものでも。プロジェクトが始まる時、進行中、必ずと言っていいほど何かにチャレンジする。それも複数のことに。で、だ。自然消滅してしまうものもあれば、定着するものもある。その定着していくものによって、プロジェクトチームが少しづつ改善されていくんだな、と。いいじゃない、と。一方で自然消滅するものに対する分析ができてないのは、全くもってダメダメではあるんだけど。自然消滅するものが7割くらいを占めてそうだけど。でも、まぁ、いいさ。完璧である必要はない。Just Enoughだ。それに「出来ないかもしれないので、やらない」より「出来るかもしれないので、やる」だ。でも、もうちょっとうまく出来たらいいなぁ。