これ僕.com:行動分析学マニアがおくる行動戦略

意図と行動のギャップから生じる「不自由さ」への挑戦。果たして僕たちに自由はあるのか?

やりたくないことは何かしらの理由を見つけてしまう

人はやりたくないと感じると、何かしらのもっともらしい理由を探し出すらしい。
これが自分のことになった時、難しさを感じてしまう。本当にやるべきでない理由があるのか、それとも単に避けたくてもっともらしい理由を探しているのか。それが分からなくなる。んがー。
迷うのは、今の自分の位置が中途半端だからかな〜。


追記。

いっそのこと、こうか?いやいや・・・。


更に追記。
↑の絵を描いて分かった。ゴールを目指して進むことのが大事で、それに比べれば、どちらの道を選ぼうとも真ん中の岩山を突き破ろうとも、大した問題じゃないのか。1〜2年の生活には多いに影響ありそうだけど、まぁ、言っちゃえばそんだけだ。あんまり悩みすぎる必要もなさそうだな〜。
とはいえ、目先の決断はしなければならない、と。