これ僕.com:行動分析学マニアがおくる行動戦略

意図と行動のギャップから生じる「不自由さ」への挑戦。果たして僕たちに自由はあるのか?

簡単にみえることを簡単にやりたい

ソフトウェア開発をやってると、ユーザーが簡単そうだと思って要望を出しても、作り手側からすると「いや、それはそんなに簡単じゃないし・・・」ということがしばしばある。
これ、個人的に悔しい。
簡単そうに見えるんだから、簡単にやりたい。簡単にやってみせたい。大変そうなことを簡単にやってみせるよりも、むしろこっちの方が重要なんじゃないかと思った。
この辺の、ユーザーと作り手のギャップを埋めることができれば、使う人にとってソフトウェアはもっとフレンドリーなものになるんじゃなかろうか。